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  • 大船中央病院放射線治療センター-スタッフ紹介
    大分県立病院 放射線科 2010年12月 渡米 2011年12月 大船中央病院 放射線治療室 就任の挨拶 大船中央病院に勤務するのは三度目です 縁のある病院にまた戻ることができ嬉しく思っております 放射線治療室のチームで協力しながら 一人一人に最適かつ丁寧に治療ができるよう心がけています 日本医学放射線学会専門医 放射線治療 日本放射線腫瘍学会認定医 日本がん治療認定医 鶴貝雄一郎 2003年 3月 鳥取大学医学部 卒業 2003年5月 鳥取大学医学部付属病院 放射線科 2005年4月 松江赤十字病院 放射線科 2007年4月 がん研究会有明病院 放射線治療科 現在非常勤 2009年6月 東京警察病院 放射線科 現在非常勤 2015年4月 大船中央病院 放射線治療センター 就任の挨拶 一般的な外照射に加えて 前立腺癌への小線源治療の経験を多く積んできました ディスカッションを盛んに行い より良い治療方針を探るこの病院のスタイルに感銘を受けています 診察においては 分かりやすく説明することを大事にしています 日本医学放射線学会専門医 放射線治療 日本放射線腫瘍学会認定医 物理士 奥洋平 2002年3月 日本大学理工学部物理学科卒業 2007年9月 日本大学大学院理工学研究科量子理工学専攻 博士後期課程修了 博士号取得 理学 2006年1月 2007年3月 独立行政法人科学技術振興事業団 非常勤研究員 2006年1月 2007年9月 慶應義塾大学医学部放射線科学教室 非常勤研究員 2007年10月 2009年3月 慶應義塾大学医学部放射線科学教室 特別研究員 2008年11月

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  • 大船中央病院放射線治療センター-治療フロアのご紹介
    治療フロアの紹介 放射線治療とは 治療手技 治療装置 治療実績 業績 部位別 頭 肺 乳腺 肝臓 前立腺 臨床試験 このホームページの最適化環境は 下記の通り この他の環境では 適切に表示されないことがあります ブラウザ Internet Explorer 9 0 および Google chrome 21 0 モニタ解像度 XGA 1024 768 大船中央病院放射線治療センター 247 0056神奈川県鎌倉市大船6 2 24 0467 45 2111 病院代表

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  • 大船中央病院放射線治療センター-放射線治療とは
    患者ごとに細かな設定にも対応可能になりました また 治療装置の位置精度 出力精度も高まり 複雑に計算した治療の計画を正確に実現することが可能になりました 腫瘍周囲の正常な組織にかかる線量を減らし 腫瘍本体には治療のための十分な線量をかけることができるようになりました 今までは副作用を気にして十分な線量をかけられなかったのですが 腫瘍を殺傷するのに十分な線量をかけることが可能となりました すなわちテクノロジーの発展により 副作用も少なく 効果も大きい治療法が可能となったわけです がんのステージングと治療方針決定 がんが発見されたときには がんがどの範囲に及んでいるかを調べるために全身の検査をします これをステージングといいます 医療の世界では 古くから複数の同じ状況の患者様に対し 異なる治療を試すことでデータを収集し治療法の改善に役立ててきました こうして得られた科学的根拠を元に 標準的治療法が決定しています これを EBM evidence based medicine 科学的根拠に基づいた医療と呼んでいます それぞれの患者様に対する治療方針の決定は 標準的治療法を基準にしつつ患者さんの全身状態や生活スタイルも考慮し 患者さん ご家族 医師による話し合いの上で 最善の方法を決定することになります 抗がん剤との併用による効果 放射線治療と抗がん剤治療は 両者を同時期におこなうことによる相乗効果が認められています 繰り返しの試験により 広い領域で標準的治療法として認められる成績を上げていますが 効果が期待されるかわりに副作用も強く現れることがあります どちらかの単独治療のほうがよい場合や 抗がん剤の投与量を調整しなければいけないこともあります 治療方針の決定には 患者さんそれぞれのさまざまな要素を考慮する必要があり 経験のある医師としっかりと相談することが必要不可欠です セカンドオピニオンを聞くこともよい参考になるでしょう 放射線治療において日本最大の学会である日本放射線腫瘍学会 JASTRO が 放射線治療を受ける患者さんへの説明のための動画を作成 公開しています ご覧になりたい方は こちら をどうぞ 診療案内 スタッフ紹介 治療フロアの紹介 放射線治療とは 治療手技 治療装置 治療実績 業績 部位別 頭 肺 乳腺 肝臓 前立腺 臨床試験 このホームページの最適化環境は 下記の通り

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  • 大船中央病院放射線治療センター-疾患別の放射線治療
    最終的にすべてのビームの分布を合計すると目的の線量分布が実現されます 7門IMRTの線量分布の例 各門からの線量強度は黒いほど強い 腫瘍へは均一に線量投与ができ 直腸の線量は従来法に比べ減らすことが可能となる 図の矢印 回転強度変調放射線治療 Rotational IMRT 当院で試行可能なRotational IMRTはVMAT volumetric modulated arc therapy for Varian RapidArc です VMAT は回転原体照射とIMRTを組み合わせた照射技術であり ガントリ回転中に線量率 ガントリ速度 リーフ形状を連続的に変化させ 強度分布を変調する照射法です 従来の強度変調放射線治療 IMRT に比べ短い照射時間 前立腺では1分30秒程度 での治療が可能となります 当院では2012年2月から前立腺がん 脳腫瘍に対する定位放射線手術 Stereotactic radiosurgery SRS に対し運用を開始しました 前立腺に対する 1arc RapidArcの線量分布の例 脳腫瘍に対する 5arcs RapidArc の線量分布の例 画像誘導放射線治療 Image Guided Radiation Therapy IGRT 2方向以上の二次元照合画像 または三次元照合画像に基づき 治療時の患者位置変位量を三次元的に計測 修正し 治療計画で決定した照射位置を可能な限り再現する照合技術 毎回の照射時に治療計画時と照射直前の照射中心位置の三次元的な空間的再現性が5mm以内であることを照射室内で画像的に確認 記録して照射する治療のこと IGRTとして認められる機器 位置照合装置が放射線照射装置と同室に設置されており その位置照合装置は骨格 基準マーカ 臓器の輪郭を基に患者位置変位量を計測するための照合画像を取得できるシステムであること さらに ソフトウェアなどを用いて基準画像と照合画像を比較し 治療寝台移動量を計測できるもので 照合画像を取得する装置としては以下の装置があげられる a 2方向以上の透視が可能な装置 治療室内設置の装置 放射線照射装置に付属の撮影装置 b

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  • 大船中央病院放射線治療センター-放射線治療装置
    Portal Imaging Device EPID 治療ビーム MV を利用してX線静止画像 透視画像の撮影が行える 得られた画像と治療計画装置から得られた画像を照合し患者位置合わせを行うことができる また 治療ビームの形状 治療中の動きを監視することも可能です 2方向からのX線静止画像を利用した2D 2Dマッチング 基準となる画像 治療計画用CTから作成した画像 と照合時に撮影したKVまたはMVのX線静止画像を使用して骨構造による位置照合を行う CTデータを利用した3D 3Dマッチング コーンビームCT CBCT 治療計画用CTと照合時に撮影したコーンビームCT CBCT 画像により位置照合を行う 骨構造だけではなく軟部組織による位置合わせが可能 ExacTrac X Ray 6Dシステムを利用した2D 2Dマッチング ExacTracシステムは 放射線治療装置に赤外線カメラとX線撮影装置 レントゲン を加え 放射線発生装置の中心に患者さんの標的部位を位置合わせを従来よりも高精度に行えることを目的としています さらには治療中の患者さんの動きをリアルタイムに監視することが可能です 治療手順としては 患者さんに治療寝台に寝ていただいた状態でX線写真をこの装置にて取得し位置照合を行い寝台移動をさせることでより正確かつ迅速な治療を行えます また このシステムでは6軸 方向 の稼働ができるので従来よりも高い精度での位置再現性が可能となります ExacTracシステムの紹介ビデオがあります 英語版ですが 興味のある方はご覧下さい 外部サイト YouTubeへ移動します ここをクリック 治療計画装置 治療計画装置 XiO Elekta社 2台 Eclipse Varian社 2台 放射線治療の頭脳となる装置であり 優れた線量計算アルゴリズムで放射線の線量分布を計算します 三次元原体 IMRT 電子線 IGRT VMATなどの新しい高度治療まで 一人ひとりに最適な治療計画を効率的に作成可能です 今日の治療はとても複雑になっており 多方向から複雑な形状で放射線を照射します ターゲットとなる腫瘍に高線量を照射し その近傍の正常組織にはあまり線量が当たらないように治療計画をします 治療計画支援装置 MIM

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  • 大船中央病院放射線治療センター-実績
    これは日本放射線腫瘍学会データベース委員会による 構造調査のデータです 全国施設と比較しても 当院で多くの治療を行ってきたことがわかります 1台のリニアックの推奨治療数を超えており これが2台目導入の必要性につながりました 2009年構造調査結果第1報 第2報 解説版 診療案内 スタッフ紹介 治療フロアの紹介 放射線治療とは 治療手技 治療装置 治療実績 業績 部位別 頭 肺 乳腺 肝臓 前立腺 臨床試験 このホームページの最適化環境は 下記の通り この他の環境では 適切に表示されないことがあります ブラウザ Internet Explorer 9 0 および Google chrome 21 0 モニタ解像度 XGA

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  • 大船中央病院放射線治療センター-業績
    body radiotherapy in a patient with primary lung cancer and slightly focal honeycombing Takeda A Enomoto T Sanuki N Nakajima T Takeda T Sayama K Kunieda E Radiat Med 2008 Oct 26 8 504 7 Gadolinium Enhanced Three Dimensional Magnetization Prepared Rapid Gradient Echo 3D MP RAGE Imaging is Superior to Spin Echo Imaging in Delineating Brain Metastases Takeda T Takeda A Nagaoka T Kunieda E Takemasa K Watanabe M Hatou T Oguro S Katayama M Acta Radiol 2008 49 1167 73 2007年以前 Hypofractionated stereotactic radiotherapy HypoFXSRT for stage I non small cell lung cancer updated results of 257 patients in a Japanese multi institutional study Onishi H Shirato H Nagata Y Hiraoka M Fujino M Gomi K Niibe Y Karasawa K Hayakawa K Takai Y Kimura T Takeda A Ouchi A Hareyama M Kokubo M Hara R Itami J Yamada K Araki T J Thorac Oncol 2007 Jul 2 7 Suppl 3 S94 100 Experimental stereotactic irradiation of normal rabbit lung computed tomographic analysis of radiation injury and the histopathological features Kawase T Kunieda E Deloar HM Seki S Sugawara A Tsunoo T Ogawa EN Ishizaka A Kameyama K Takeda A Kubo A Radiat Med 2007 Nov 25 9 453 61 Differences in the definition of internal target volumes using slow CT alone or in combination with thin slice CT under breath holding conditions during the planning of stereotactic radiotherapy for lung cancer Seki S Kunieda E Takeda A Nagaoka T Deloar HM Kawase T Fukada J Kawaguchi O Uematsu M Kubo A Radiother Oncol 2007 Dec 85 3 443 9 肝細胞癌に対する体幹部定位放射線治療の役割 武田篤也 佐貫直子 岩渕省吾 高塚健太郎 中崎晴弘 胆と膵 2007 28 727 733 Radiation therapy after breast conserving surgery Shigematsu N Takeda A Sanuki N Fukada J Uno T Ito H Kawaguchi O Kunieda E Kubo A Radiat Med 2006 Jun 24 5 388 404 Review Rotational and translational reproducibility of newly developed Leksell frame based relocatable fixation system Kunieda E Deloar HM Kitamura M Kawaguchi O Shiba H Takeda A Kawase T Seki S Shigematsu N Kubo A Radiat Med 2006 Aug 24 7 503 10 Evaluation of acute intestinal toxicity in relation to the volume of irradiated small bowel in patients treated with concurrent weekly gemcitabine and radiotherapy for locally advanced pancreatic cancer Ito Y Okusaka T Kagami Y Ueno H Ikeda M Sumi M Imai A Fujimoto N Ikeda H Anticancer Res 2006 Sep Oct 26 5B 3755 9 治療計画装置を用いた乳癌術後照射法について 2 武田篤也 茂松直之 臨床放射線 2006 51 1 196 200 体幹部定位放射線治療 Ⅰ期非小細胞肺癌に対する定位放射線治療 日本多施設共同研究グループの14施設300症例の成績 大西洋 永田靖 平岡眞寛 白土博樹 五味光太郎 山下孝 有本卓朗 唐澤克之 新部譲 早川和重 高井良尋 木村智樹 武田篤也 大内敦 晴山雅人 小久保雅樹 原竜介 伊丹純 山田和成 臨床放射線2006 51 10 1145 53 乳房切除後放射線治療の有用性の検討 大渕徹 雨宮厚 武田篤也 乳癌の臨床 2006 21 5 443 449 Differences in pulmonary function before vs 1 year after hypofractionated stereotactic radiotherapy for small peripheral lung tumors Ohashi T Takeda A Shigematsu N Kunieda E Ishizaka A Fukada J Deloar HM Kawaguchi O Takeda T Takemasa K Isobe K Kubo A Int J Radiat Oncol Biol Phys 2005 Jul 15 62 4 1003 8 Pro gastrin releasing peptide as a factor predicting the incidence of brain metastasis in patients with small cell lung carcinoma with limited disease receiving prophylactic cranial irradiation Yonemori K Sumi M Fujimoto N Ito Y Imai A Kagami Y Ikeda H Cancer 2005 Aug 15 104 4 811 6 Possible misinterpretation of demarcated solid patterns of radiation fibrosis on CT scans as tumor recurrence in patients receiving hypofractionated stereotactic radiotherapy for lung cancer Takeda A Kunieda E Takeda T Tanaka M Sanuki N Fujii H Shigematsu N Kubo A Int J Radiat Oncol Biol Phys 2008 Mar 15 70 4 1057 65 Successful pregnancy and normal delivery after whole craniospinal irradiation in two patients Naoyuki Shigematsu H Shinmoto N Ito Etsuo Kunieda Atsuya Takeda Toshio Ohashi Osamu Kawaguchi T Kawata H Ito S Kuribayashi Atsushi K Anticancer Res 2005 Sep Oct 25 5 3481 7 Benefits of axillary radiotherapy unclear in women with early stage breast cancer undergoing conservative breast surgery without axillary dissection Sanuki Fujimoto N Cancer Treat Rev 2005 Oct 31 6 496 500 Small lung tumors long scan time CT for planning of hypofractionated stereotactic radiation therapy initial findings Atsuya Takeda Etsuo Kunieda Naoyuki Shigematsu Deloar M Hossain Takatsugu Kawase Toshio Ohashi Jun ichi Fukada Osamu Kawaguchi Minoru Uematsu Toshiaki Takeda Kazuhiko Takemasa Takeshige Takahashi Atsushi Kubo Radiology 2005 Oct 237 1 295 300 治療計画装置を用いた乳癌術後照射法について 1 武田篤也 茂松直之 臨床放射線 2005 50 13 1822 4 新しい放射線治療の概要 武田篤也 深田淳一 茂松直之 国枝悦夫 臨床外科 第60巻6号 2005 695 702 脳転移の治療 国枝悦夫 武田篤也 久保敦司 臨床雑誌 内科 第95巻第1号2005 104 107 ウサギ肺に対する定位照射による有害事象の実験的検討 川瀬貴嗣 国枝悦夫 ホサイン デロア 笠松智孝 川口修 武田篤也 沓木章二 中原理紀 藤井博史 久保敦司 日本医学放射線学会雑誌 0048 0428 Evaluation of novel modified tangential irradiation technique for breast cancer patients using dose volume histograms Takeda A Shigematsu N Ikeda T Kawaguchi O Kutsuki S Ishibashi R Kunieda E Takeda T Takemasa K Ito H Uno T Jinno H Kubo A Int J Radiation Oncology Biol Phys 2004 03 58 4 1280 1288 Stereotactic hypofractionated high dose irradiation for stage I nonsmall cell lung carcinoma clinical outcomes in 245 subjects in a Japanese multiinstitutional study Onishi H Araki T Shirato H Nagata Y Hiraoka M Gomi K Yamashita T Niibe Y Karasawa K Hayakawa K Takai Y Kimura T Hirokawa Y Takeda A Ouchi A Hareyama M Kokubo M Hara R Itami J Yamada K Cancer 2004 Oct 1 101 7 1623 31 Treatment of breast carcinoma in patients with clinically negative axillary lymph nodes using radiotherapy versus axillary dissection Fujimoto N Amemiya A Kondo M Takeda A Shigematsu N Cancer 2004 Nov 15 101 10 2155 63 Measurement of beam axis displacement from the isocenter during three dimensional conformal radiosurgery with a micro multileaf collimator Etsuo Kunieda Osamu Kawaguchi Hidetoshi Saitoh Tatsuya Fujisaki Atsuya Takeda Takatsugu Kawase Hossain M Delor Naoyuki Shigematsu Atsushi Kubo Radiotherapy and Oncology 2004 70 45 48 Radiation injury after hypofractionated stereotactic radiotherapy for peripheral small lung tumors serial changes on CT Takeda T Takeda A Kunieda E Ishizaka A Takemasa K Shimada K Yamamoto S Shigematsu N Kawaguchi O Fukada J Ohashi T Kuribayashi S Kubo A AJR Am J Roentgenol 2004 May 182 5 1123 8 結核腫に隣接して発生したため偶然見つかった肺腺癌の1例 竹政和彦 竹田利明 島田恭子 山本星河 武田篤也 日本医学放射線学会雑誌63巻4号 192 原発性および転移性肺腫瘍に対する定位放射線治療 国枝悦夫 川瀬貴嗣 武田篤也 笠松智孝 川口修 沓木章二 茂松直之 久保敦司 臨床放射線 2003 5 48 609 612 体幹部定位放射線治療 国枝悦夫 武田篤也 久保敦司 慶應医学 80 2 33 36 2003 上肢に発生した木村病の1例 竹政和彦 竹田利明 田中道雄 大須賀香絵 島田恭子 武田篤也 鈴木謙三 画像診断 2002 2 22 3 302 6 頭蓋骨に浸潤した肥厚性脳硬膜炎の1例 竹政和彦 竹田利明 武田篤也 島田恭子 大須賀香絵 鈴木謙三 臨床放射線 2002 4 47 4 548 551 神経線維腫症1型に合併した動脈破裂の2例 竹田利明 竹政和彦 武田篤也 大須賀香絵 島田恭子 鈴木謙三 臨床放射線 2002 6 47 6 810 5 Intra arterial CT angiography for cerebral arteriovenous malformation initial experiences for treatment planning of radiosurgery Kunieda E Kawaguchi O Onozuka S Momoshima S Takeda A Shigematsu N Hashimoto S Ohira T Kubo A Int J Radiat Oncol Biol Phys 2002 Nov 15 54 4 1121 33 A new bisphosphonate treatment option for giant cell tumors Fujimoto N Nakagawa K Seichi A Terahara A Tago M Aoki Y Hosoi Y Ohtomo K Oncol Rep 2001 May Jun 8 3 643 7 Breast conserving therapy for ductal carcinoma in situ Takeda A Shigematsu N Kondo M Amemiya A Kawaguchi O Kutsuki S Ishibashi R Kawata T Masago K Fukada J Kubo A Oncol Rep 2001 8 4 835 9 Cell killing and mutation induction by heavy ion beams Shigematsu N Ihara N Kawata T Kawaguchi O Takeda A Ishibashi R Kutsuki S Kubo A Kanai T Furusawa Y Isobe K Uno T Ito H Int J Mol Med 2001 7 5 509 13 May Severe COPD is correlated with mild radiation pneumonitis following stereotactic body radiotherapy Takeda A Kunieda E Ohashi T Aoki Y Oku Y Enomoto T Nomura K Sugiura M Chest 2011 Sep 1 マイクロマルチリーフコリメータ MMLC によるラジオサージャリー 国枝悦夫 川口修 大平貴之 小野塚聡 茂松直之 深田淳一 武田篤也 川瀬貴嗣 久保敦司 定位放射線治療 7 25 31 2001 硬化性肝癌の1例 竹田利明 竹政和彦 大須賀香絵 武田篤也 谷口潤 香宗我部慈 鈴木謙三 日独医報46巻3 4 344 胃軸捻転を伴い 緊急手術を要した小児のBochdalek herniaの一例 竹政和彦 小林 剛 竹田利明 田村良子 武田篤也 臨床放射線 2000 3 45 428 432 自然退縮を示した肝細胞癌の2症例 竹政和彦 小林剛 竹田利明 田村良子 武田篤也 臨床放射線 2000 3 45 433 436 子宮の脂肪性腫瘍の一例 竹政和彦 小林剛 竹田利明 田村良子 武田篤也 鈴木謙三 臨床放射線 2000 10 45 1207 1210 肺限局型の非定型的Wegener s granulomatosisの一例 竹政和彦 小林剛 竹田利明 田村良子 武田篤也 臨床放射線 2000 2 45 329 332 A case of aortoduodenal fistula occurring after surgery and radiation for pancreatic cancer Masaki Kitajima Thakahashi Shin Ueda Masakazu Hoshimoto Sojun Jun Koizumi Matsumoto Kenji Hidekazu Suzuki Atsuya Takeda Syoji Kutsuki Hajime Okita Jun ichi Hata Keio J Med 2000 49 1 35 44 巨大な房を持つ腎solitary multilocular cystの1例 田村良子 小林剛 竹田利明 竹政和彦 武田篤也 鈴木謙三 臨床放射線2000 45 8 987 991 乳房温存療法 適応の拡大 武田篤也 近藤誠 雨宮厚 臨床放射線2000 45 11 1367 1374 10月臨時増刊号 Modified tangential irradiation technique for breast cancer how to cover the entire axillary region Atsuya Takeda Naoyuki Shigematsu Makoto Kondo Atsushi Amemiya Osamu Kawaguchi Michinao Sato Shoji Kutsuki Kazuhito Toya Ryochi Ishibashi Takatsugu Kawase Nobuhiro Tsukamoto Atsushi Kubo Int J Radiation Oncology Biol Phys 2000 46 4 815 22 Indications of stereotactic irradiation for brain lesions Naoyuki Shigematsu Etsuo Kunieda Osamu Kawaguchi Atsuya Takeda Noriko Ihara Shoji Yamashita Atsushi Kubo Hisao Ito Acta Oncologica 2000 39 5 597 603 Late retinal Complications of Radiation Therapy for Nasal and Paranasal Malignancies Atsuya Takeda Naoyuki Shigematsu Saburosuke Suzuki Masato Fujii Tetsuya Kawata Osamu Kawaguchi Takashi Uno Hideyuki Takano Atsushi Kubo Hisao Ito Int J Radiation Oncology Biol Phys 1999 44 3 599 605 feasibiity of frameless stereotactic high dose radiation therapy for primary or metastatic liver tumor Michinao Sato Minoru Uematsu Fuyumi Yamamoto Akira Shioda Kazuhiko Tahara Toshiharu Fukui Hisaaki Yokoyama Atsuya Takeda Jun Koizumi Tatsumi Kaji Shigeru Kosuda Shoichi Kusano J of Radiosurgery 1998 1 3 233 上咽頭癌の放射線治療 外照射 武田篤也 茂松直之 藤井正人 JOHNS Journal of Otolaryngology Head and Neck Surgery 1998 14 11 1565 8 肝細胞癌に対するTAEと組み合わせたstereotactic radiation therapy 山本富裕美 植松稔 武田篤也 他 Liver Cancer 3 2 147 152 Prognostic factors of nasopharyngeal carcinoma treated by radiotherapy 茂松直之 伊東久夫 沖陽輔 川田哲也 鈴木天之 武田篤也 植松稔 久保敦司 藤井正人 神崎仁 日本医学放射線学会雑誌1996 56 14 1050 5 膵癌 診断法の進歩と問題点 画像診断 CT MRI 井筒睦 鈴木孝司 武田篤也 他 臨床科学 31 3 263 270 学会発表 2016年 読影レポートの緊急通知機能の開発と実装 青木陽介 第4回大阪医用画像情報システム研究会 大阪 2016 3 5 SBRTにおけるRapidArc Planning 奥洋平 2016 Varian Seminar 東京 2016 2 28 孤立性肝細胞癌 HCC に対する体幹部定位放射線治療 SBRT の治療成績 第2相試験の結果報告 佐貫直子 鶴貝雄一郎 奥洋平 武田篤也 第29回高精度放射線外部照射部会学術大会 東京 2016 2 27 大腸癌oligometastasesに対するSBRT 50 60Gy 5回 60 isodose 線量処方の治療成績 鶴貝雄一郎 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 第29回高精度放射線外部照射部会学術大会 東京 2016 2 27 シンポジスト 2015年 読影レポートの緊急通知機能の開発と画像診断情報の共有 齋藤義貴 水野富一 桑原一也 青木陽介 堀千代美 榎本達治 第10回医療の質 安全学会学術集会 幕張 2015 11 22 23 治療計画装置の概要 奥洋平 第2回神奈川県放射線治療技術研究会 横浜 2015 11 7 読影レポート緊急通知機能の開発と実装 青木陽介 齋藤義貴 水野富一 児玉義憲 浜口学 細田恵 桑原一也 藤本陽平 堀千代美 榎本達治 第35回医療情報学連合大会 宜野湾 2015 11 1 4 体幹部定位放射線治療におけるPET CTの役割 武田篤也 神奈川県放射線医会第56回例会 横浜 2015 10 10 特別講演 読影レポートの緊急通知機能の開発と実装 青木陽介 齋藤義貴 水野富一 児玉義憲 浜口学 細田恵 桑原一也 藤本陽平 堀千代美 榎本達治 日本放射線技術学会秋季学術大会 金沢 2015 10 8 10 早期肺癌に対するSBRTとPET CTの役割 武田篤也 沖縄肺癌放射線治療シンポジウム 沖縄 2015 9 26 シンポジスト Effects of Respiratory Movement on the Dose Calculation of Free Breathing VMAT SBRT Yoshikazu Ooka Yohei Oku Yoshiaki Shimouchi Hajime Sudo Kazuhiro Nomura Atsuya Takeda 第110回日本医学物理学会学術大会 札幌 2015 09 19 20 HCCに対する体幹部定位放射線治療の成績 腫瘍径4cm以下患者と4cmを超える患者の比較 武田篤也 佐貫直子 鶴貝雄一郎 第12回日本粒子線治療臨床研究会 札幌 2015 9 12 体幹部定位放射線治療の適応と治療成績 肝細胞癌を中心に 武田篤也 地域医療連携研修会 横浜 2015 6 25 特別講演 複数システムを対象としたマスターの図表化 藤本陽平 青木陽介 笹嶋範明 第19回日本医療情報学会春季学術大会 仙台 2015 6 11 13 肺SBRT後に致死的放射線肺臓炎を来した4症例 武田篤也 佐貫直子 鶴貝雄一郎 第28回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2015 5 30 LongScanTimeCTを用いた自由呼吸VMAT SBRTの線量検証 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 武田篤也 第28回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2015 5 30 理工系医学物理士 高精度医療の普及に際し何をすべきか 奥洋平 第28回高精度放射線外部照射部会学術大会 京都 2015 5 30 シンポジスト 2014年 汎用放射線治療装置における呼吸性移動対策 奥洋平 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会 横浜 2014 12 11 13 パネリスト MLC 精度管理アプリケーションの開発 青木陽介 下内欣亮 奥洋平 須藤泰信 大岡義一 仁科亮平 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 武田篤也 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会 横浜 2014 12 11 13 マルチリーフコリメーターの位置精度検証ソフトの開発 青木陽介 下内欣亮 奥洋平 須藤泰信 仁科亮平 武田篤也 笹嶋範明 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会 横浜 2014 12 11 13 リニアチェンバアレイ LA48 の使用経験 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 武田篤也 第27回日本放射線腫瘍学会学術大会 横浜 2014 12 11 13 自由呼吸下VMATにおける呼吸性移動の影響 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 武田篤也 第27回日本放射線腫瘍学会学術大会 横浜 2014 12 11 13 腋窩郭清省略時代におけるセンチネルリンパ節生検の意義cN0乳癌の乳房温存療法においてセンチネルリンパ節生検は必要か cN0症例に対する非郭清 腋窩照射の成績 大渕徹 島知恵 山上良 小野正人 緒方晴樹 畑山純 雨宮厚 佐貫直子 武田篤也 第76回日本臨床外科学会総会 郡山 2014 11 20 22 gefinitibに耐性を認めず長期間有効であった再発腺癌の2例 小林利子 横須賀哲哉 武田篤也 第55回日本肺癌学会学術集会 京都 2014 11 14 16 マルチリーフコリメーターの位置精度検証ソフトの開発 青木陽介 下内欣亮 奥洋平 須藤泰信 仁科亮平 武田篤也 笹嶋範明 第34回医療情報学連合大会 幕張 2014 11 6 8 隣接管理区域における臨床使用と治療棟増設工事の両立 大岡義一 奥洋平 平成26年度放射線安全取扱部会年次大会 第55回放射線管理研修会 札幌 2014 10 30 31 マルチリーフコリメーターの位置精度検証ソフトの開発 青木陽介 下内欣亮 奥洋平 須藤泰信 仁科亮平 武田篤也 笹嶋範明 第42回日本放射線技術学会秋季学術大会 札幌 2014 10 9 11 Dynalog Fileを用いたIMRT不変性試験におけるMLC精度管理 下内欣亮 青木陽介 奥洋平 首藤創 藤井裕樹 武田篤也 笹嶋範明 第42回日本放射線技術学会秋季学術大会 札幌 2014 10 9 11 MLC 精度管理アプリケーションの開発 下内欣亮 青木陽介 奥洋平 大岡義一 野村一弘 武田篤也 笹嶋範明 第42回日本放射線技術学会秋季学術大会 札幌 2014 10 9 11 肝細胞癌に対するSBRT後のfocal liver reactionのための肝機能に応じた閾線量 Gd EOB DTPAを用いたMRIによる評価 西村修一 佐貫直子 武田篤也 奥洋平 水野富一 青木陽介 江里口貴久 岩渕省吾 国枝悦夫 第50回日本医学放射線会秋期臨床大会 神戸 2014 9 26 28 転移性肺腫瘍 肝腫瘍に対する体幹部定位放射線治療 武田篤也 佐貫直子 西村修一 高川佳明 第12回日本臨床腫瘍学会学術集会 福岡 2014 7 17 19 シンポジスト CN 乳癌に対する腋窩非郭清 腋窩照射の成績 大渕徹 武田篤也 島知恵 山上良 小野正人 緒方晴樹 畑山純 雨宮厚 第22回日本乳癌学会学術大会 大阪 2014 7 10 12 自作アプリケーション開発によるMLC動作精度管理の試み 青木陽介 奥洋平 下内欣亮 須藤泰信 大岡義一 野村一弘 首藤創 武田篤也 笹嶋範明 第64回日本病院学会 香川 2014 7 3 4 当院におけるVMAT初期経験の報告 大岡義一 仁科亮平 藤井裕樹 木山智絵 小林麻里 城所優美 齋田真由美 奥洋平 武田篤也 笹嶋範明 第64回日本病院学会 高松 2014 7 3 4 Experimental evaluation of the usefulness of chest FDG PET acquisition under the tachypneic condition for pulmonary nodule detection Tsuda K Aoki S Koyama K Oku Y Takeda A Tsushima H Mitsumoto T Inoue K Fukushi M Fujii H SNMMI 2014 Annual Meeting St Louis 2014 6 7 11 適切な画像保管期間の考察 青木陽介 小林義明 山際祐一 浜口学 桑原一也 芳野貴行 藤本陽平 笹嶋 範明 第18回日本医療情報学会春季学術大会 岡山 2014 6 6 7 初発孤立性肝細胞癌に対する体幹部定位放射線治療の有効性に関する多施設共同試験 に向けて 武田篤也 佐貫直子 西村修一 奥 洋平 石倉 聡 木村智樹 第50回日本肝癌研究会 京都 2014 6 5 6 ワークショップ 肝臓腫瘍に対する定位放射線治療について 武田篤也 放射線治療談話会 東京 2014 5 24 講演 乳房温存術後放射線照射後に発症した器質化肺炎の検討 榎本達治 武田篤也 佐伯典之 第54回日本呼吸器病学会学術講演会 大阪 2014 4 25 27 センチネルリンパ節転移陽性乳癌患者の腋窩治療 非郭清 腋窩照射の成績 大渕 徹 佐貫直子 武田篤也 畑山 純 緒方晴樹 小野正人 山上 良 島 知恵 雨宮 厚 第114回日本外科学会定期学術集会 京都 2014 4 3 5 自由呼吸下肺SBRTにおける治療計画LSTCTと治療時CBCT画像の照合精度検証 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 西村修一 佐貫直子 武田篤也 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 中枢肺腫瘍に対するSBRTは安全に施行可能か DVH解析による133例の検討 西村修一 武田篤也 佐貫直子 石倉聡 青木陽介 奥洋平 国枝悦夫 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 体幹部定位放射線治療におけるVMATの検討 奥洋平 武田篤也 佐貫直子 西村修一 大岡義一 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 cT3 4N0M0肺がんに対する体幹部定位放射線治療 SBRT の治療成績 江里口貴久 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 西村修一 青木陽介 国枝悦夫 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 胸部型動体ファントムを用いた自由呼吸下VMATの線量検証 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 西村修一 佐貫直子 武田篤也 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 動体に対するVMATの検討 奥洋平 武田篤也 佐貫直子 西村修一 大岡義一 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 中枢性肺腫瘍に対するSBRTの施行例 重要臓器の近接例を中心に 武田篤也 西村修一 佐貫直子 石倉聡 青木陽介 奥洋平 国枝悦夫 第27回日本高精度放射線外部照射研究会 東京 2014 2 22 2013年 全脳 局所のIMRT 治療計画から照射 奥洋平 がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン 東海大学医学物理セミナー 東京 2014 1 26 肝細胞癌治療に対する体幹部定位放射線治療 特徴をいかし 肝細胞癌治療の一躍を担うために 武田篤也 第101回熊本放射線腫瘍研究会 熊本 2013 11 30 特別講演 サーバー更新を見据えたPACSサーバーのログ解析 青木陽介 山際祐一 桑原一也 芳野貴行 奥洋平 藤本陽平 笹嶋 範明 第33回医療情報学連合大会 第14回日本医療情報学会学術大会 神戸 2013 11 21 23 ACUROS XBにおける臨床使用の特徴と問題点 奥洋平 放射線治療かたろう会第8回放射線治療システム研究分科会 大阪 2013 11 9 末梢性肺腫瘤に体するSABRの線量増加 PTV内不均一性増加 最大線量100Gy 5回 第1相試験 武田篤也 奥洋平 佐貫直子 江里口貴久 青木陽介 西村修一 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会 青森 2013 10 18 20 HCCに対するSABR後 経過観察EOB MRIにおいて認められたFocal Liver Reactionの検討 西村修一 佐貫直子 武田篤也 奥洋平 水野富一 青木陽介 江里口貴久 岩渕省吾 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会 青森 2013 10 18 20 HCCに対するSABR後のnonclassic radiation induced liver diseaseの検討 西村修一 佐貫直子 武田篤也 江里口貴久 奥洋平 青木陽介 岩渕省吾 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会 青森 2013 10 18 20 SABR後局所再発への線量増加salvage SABR 最大100Gy 5回 にて局所制御を得た肺癌の1例 西村修一 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 青木陽介 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会 青森 2013 10 18 20 非小細胞肺がんに対するSABRにおいて FDG PETのSUVmaxは予後予測因子となりうるか 西村修一 武田篤也 佐貫直子 藤井博史 横須賀貴子 青木陽介 奥洋平 小澤幸彦 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会 青森 2013 10 18 20 胸部型動体ファントムを用いた肺定位照射の線量検証 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 首藤創 藤井裕樹 武田篤也 日本放射線腫瘍学会 第26回学術大会 青森 2013 10 18 20 肝細胞癌に対する体幹部定位放射線治療の治療成績とその果たすべき役割 武田篤也 佐貫直子 西村修一 奥洋平 大岡義一 青木陽介 第49回日本医学放射線学会 秋季臨床大会 名古屋 パネリスト 2013 10 12 14 EOB MRI evaluations of focal liver reactions following stereotactic body radiotherapy SBRT for small hepatocellular carcinoma HCC with cirrhosis 佐貫直子 武田篤也 奥洋平 青木陽介 江里口貴久 国枝悦夫 第72回日本医学放射線学会総会 横浜 2013 4 13 治療RISを用いない放射線治療情報連携の試み 青木陽介 奥洋平 須藤泰信 大岡義一 下内欣亮 仁科亮平 野村一弘 日本放射線技術学会 第69回総会学術大会 横浜 2013 4 12 前立腺IMRTにおける固定方法とIGRTに関する検討 野村一弘 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 奥洋平 日本放射線技術学会 第69回総会学術大会 横浜 2013 4 12 初発単発肝細胞癌 HCC に対するstereotactic ablative radiotherapy SABR の治療成績 武田篤也 佐貫直子 江里口貴久 奥洋平 青木陽介 国枝悦夫 第26回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2013 2 23 パネリスト 限局性肝細胞癌 HCC に対するstereotactic ablative therapy SABR 35Gyと40Gy 5frの比較 佐貫直子 武田篤也 江里口貴久 奥洋平 青木陽介 国枝悦夫 第26回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2013 2 23 パネリスト HCCに対するSABRにおける肝線量低減の試み 多軌道回転原体照射における最適な isodose 奥洋平 武田篤也 佐貫直子 江里口貴久 青木陽介 国枝悦夫 第26回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2013 2 23 パネリスト 限局性肝細胞癌 HCC に対するstereotactic ablative therapy SABR における4施設の治療計画の比較と標準化の試み 多施設前向き共同研究に向けて 江里口貴久 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 木村智樹 小澤修一 中島健雄 松尾幸憲 中村光宏 松本康男 山崎禎則 石倉聡 伊藤芳紀 第26回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2013 2 23 パネリスト 動体ファントムを用いたVarian RPM systemの精度検証 大岡義一 奥洋平 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 江里口貴久 佐貫直子 武田篤也 第26回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2013 2 23 Exac Trac Systemを用いたRadiosurgery WBRT SIBの Intrafractional motionの検証 下内欣亮 奥洋平 武田篤也 佐貫直子 江里口貴久 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 仁科亮平 野村一弘 第26回日本高精度放射線外部照射研究会 京都 2013 2 23 2012年 HCCに対するSBRT後のCTによる効果判定 腫瘍濃染と腫瘍マーカーの変化 佐貫直子 武田篤也 江里口貴久 奥洋平 青木陽介 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 肝腫瘍に対する体幹部定位放射線治療 SBRT 後の胆道系有害事象の評価 江里口貴久 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 下内欣亮 仁科亮平 野村一弘 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 肝SBRTにおける線量増加の可能性 奥洋平 武田篤也 佐貫直子 江里口貴久 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 限局性NSCLC T1 4N0M0 と診断されたoctogenarianに対する体幹部定位放射線治療 武田篤也 佐貫直子 江里口貴久 奥洋平 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 cN0乳癌に対する乳房および腋窩温存術後のhigh tangent照射における腋窩線量の意義 佐貫直子 武田篤也 江里口貴久 奥洋平 青木陽介 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 治療RISを用いない情報連携の試み 青木陽介 奥洋平 武田篤也 児玉義憲 菅谷健一郎 須藤泰信 大岡義一 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 前立腺IMRTにおけるCBCTによる標的照合時 6軸補正の有用性に関する検討 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 下内欣亮 仁科亮平 野村一弘 片山夏美 奥洋平 江里口貴久 武田篤也 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 動体ファントムを用いた正確なorgan motion描出を目的としたCT撮影法の検討 大岡義一 奥洋平 江里口貴久 須藤泰信 青木陽介 仁科亮平 下内欣亮 野村一弘 片山夏美 武田篤也 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 前立腺IMRTにおける固定方法の違いによる体位再現性と固定精度についての検討 野村一弘 下内欣亮 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 仁科亮平 片山夏美 奥洋平 江里口貴久 武田篤也 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 ExacTracSystemを用いたシード線源マッチングの有用性 仁科亮平 江里口貴久 大橋俊夫 奥洋平 大岡義一 青木陽介 下内欣亮 野村一弘 片山夏美 武田篤也 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 治療ビームモニタリング用チェンバDAVIDの使用経験 奥洋平 武田篤也 江里口貴久 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 下内欣亮 仁科亮平 野村一弘 片山夏美 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 VMATを用いたRadiosurgery WBRT SIBの経験 その1 臨床的評価 江里口貴久 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 下内欣亮 仁科亮平 野村一弘 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 肺癌術後断端再発に対する救済的体幹部定位放射線治療 SBRT の初期経験 江里口貴久 武田篤也 佐貫直子 奥洋平 須藤泰信 大岡義一 青木陽介 下内欣亮 仁科亮平 野村一弘 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 ExacTracの使用経験と呼吸同期照射について ExacTracとClinac iXによるIGRTの使用経験 奥洋平 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 ランチョンセミナー 肝細胞癌 HCC 治療におけるSBRTの役割 武田篤也 佐貫直子 江里口貴久 国枝悦夫 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会 2012 11 23 25 シンポジウム VMAT ExacTracSystemを用いたRadiosurgery WBRT SIBの経験 その1 基礎的評価 下内欣亮 奥洋平 江里口貴久 須藤泰信 野村一弘 大岡義一 青木陽介 片山夏美 仁科亮平 武田篤也 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会

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  • 大船中央病院放射線治療センター-脳の放射線治療
    下図のように標的を治療装置の回転中心に据え 色々な方向から少しずつ放射線を照射します これにより病巣には常に放射線が当たるので集中して照射することが可能であり その周囲は放射線のビームが通過するときのみしか放射線が当たらないため 効果が高く副作用の頻度は少ない治療が実現可能です 当院では 治療室に配備された画像誘導システムの特徴を生かし 頭部の固定は患者さんの顔面を覆うプラスチックのお面で行い 痛みを伴う頭蓋骨固定システムは採用していないため 固定に伴う苦痛は少なくなります この治療が適している疾患は転移性脳腫瘍のほかに 原発性脳腫瘍や髄膜腫 聴神経腫瘍 下垂体腫瘍 松果体腫瘍 また良性疾患である脳動静脈奇形があります いずれも定位放射線治療のみを施行する場合と 通常の放射線治療を併用する場合があります 当院で定位放射線治療を行う際に患者さんにお渡している説明書を PDFファイル をご参考ください 転移性脳腫瘍 全脳照射とは脳に転移が多数存在するとき 脳全体に対し放射線をかける方法です この患者さん 下図 では全脳照射にて施行し腫瘍は小さくなりましたが 完全に消失しませんでした そのため残存した腫瘍に対し定位放射線治療を追加し 治療3ヶ月後には完全に消失しています 左から全脳照射前 全脳照射後定位放射線治療前 治療3ヶ月後 診療案内 スタッフ紹介 治療フロアの紹介 放射線治療とは 治療手技 治療装置 治療実績 業績 部位別 頭 肺 乳腺 肝臓 前立腺 臨床試験 このホームページの最適化環境は 下記の通り この他の環境では 適切に表示されないことがあります ブラウザ Internet Explorer 9 0 および Google chrome 21 0 モニタ解像度 XGA 1024 768 大船中央病院放射線治療センター 247 0056神奈川県鎌倉市大船6 2

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